株式会社アドバンスト・メディア(本社:東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:鈴木清幸 以下、アドバンスト・メディア)は、音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice Cloud Platform(アミボイス クラウド プラットフォーム)」をアップデートし、7月16日より、領域特化型の … システム障害発生のお知らせとお詫び 昨日(2020年7月15日)、音声認識APIへの接続に一時的な障害が発生したことを、以下の通りお知らせ致します […]

The post システム障害発生のお知らせとお詫び appeared first on AmiVoice Cloud Platform. APIに送信された音声データをテキストデータに自動変換し、自動変換した結果を契約者が指定した送信先に応答するサービスです。, 冗長性確保のため、2台以上のサーバを用意して本サービスを提供します。サーバ及びサーバプロセスは、本サービスの他の利用者と共用します。, 3日前までにメール又はAmiVoice Cloud Platformサービスのウェブサイト(以下「ACPサイト」といいます)にて通知いたします。, 月間のサービス稼働率が、99.95%未満の場合、当社は契約者からの要求に基づき、以下に定める金額を返金します。ただし、当該金額が3,000円(税抜)未満の場合は返金しません。また、契約者からの返金要求は、障害発生月の翌月までに行われる必要があります。, 大地震等不可抗力により当社契約データセンタ若しくはクラウドサービスが損害を受け、サービスの提供ができなくなったときは、別のデータセンタ若しくはクラウドサービスを利用してサービスを継続して提供できるよう努めます。, 当社契約データセンタ若しくはクラウドサービスにて重大障害が発生し、サービスの提供ができなくなったときは、別のデータセンタ若しくはクラウドサービスを利用してサービスを継続して提供できるよう努めます。, 当社が必要と判断した場合、音声認識サーバ及び音声認識辞書について、アップグレードを実施します。アップグレードは、原則システムの稼働を保持して行うものとしますが、全システムの停止を伴うアップグレードを実施する場合は、ACPサイトにて通知いたします。, 当社がハードウェア又はソフトウェアによる障害を認知した場合、下記受付時間内において、可及的速やかにAmiVoice Cloud Platformサービスの ログイン画面又はACPサイトにて通知いたします。, (1) 契約者がログ保存なしのプランを利用している場合、サーバに音声データ及び認識結果ログは保存されません。, (2) 契約者がログ保存ありのプランを利用している場合、サーバに一時的に音声データ及び認識結果ログが保存され、その後当社管理下のストレージに回収されます。回収された音声データ及び認識結果ログを、当社は、当社製品及びサービスの研究開発、品質向上のために利用することができるものとします。, 当社は、保守・点検作業を行うにあたり、リモートでデータセンタ内のサーバにアクセスします。アクセスに際して、アクセス元のIPアドレスを制限しており、アクセス中の通信は、SSL暗号化されています。, AmiVoice Cloud Platform Service Level Agreement, 当社がハードウェア又はソフトウェアによる障害を認知した時刻(※)から起算して稼動回復するまでの時間, 以下に該当する場合は、このAmiVoice Cloud Platform Service Level Agreement の対象外となります。.
2つの方式に共通する技術的な特徴は以下の通りです。 ・HTTPやWebSocketによる通信なので、クライアント側に特殊なライブラリを組み込む必要がありません。 ・HTTPSおよびWSSによる暗号化通信なので、通信経路上の安全が確保されます。 ・認識結果は、扱いやすいJSON形式で返却されます。 ・録音すること、および、音声データを所定のフォーマットに整えることは、クライアントアプリの役目です。 2つの方式には各々の特徴がありますが、その相違は通信プロトコルの違いに由来するもので … AmiVoice Cloud Platformでは、音声認識を行う方式として、プロトコルの異なる2種類のAPIを提供しています。, ・HTTPやWebSocketによる通信なので、クライアント側に特殊なライブラリを組み込む必要がありません。・HTTPSおよびWSSによる暗号化通信なので、通信経路上の安全が確保されます。・認識結果は、扱いやすいJSON形式で返却されます。・録音すること、および、音声データを所定のフォーマットに整えることは、クライアントアプリの役目です。, 2つの方式には各々の特徴がありますが、その相違は通信プロトコルの違いに由来するものです。どちらの方式であれ、同じ音声データを認識させた場合、認識結果は同じになります。, クライアントアプリが、HTTPリクエストで音声データを一括送信し、そのHTTPレスポンスとして、 JSON形式の認識結果を受け取る方式です。既に音声ファイルが存在する場合で、その容量が大き過ぎない場合には、通常この方式を採用します。この方式を利用する際に開発者に要求される通信処理の知識は、HTTPのPOSTメソッドおよびマルチパートについてのみであり、とても簡単に利用開始することができます。この方式の弱点をあげるとすれば、1回でアップロードした音声データに含まれるすべての発話の認識処理が終了するまで、認識結果を受け取ることができないということでしょう。, この方式をリアルタイム録音で利用する場合には、少なくとも一区切りの録音が終わるまで音声データを送信できない点に注意が必要です。そのため、一区切りの録音完了までが長ければ長いほど、送信開始が遅れ、認識処理開始が遅れ、認識結果の返却が遅れます。つまり、送信する音声データが短くはなく(複数の発話区間が含まれていたり、ひとつの発話が長いなど)、かつ、結果のリアルタイム性(レスポンス速度)が強く要求されるケースには、この方式は不向きです。逆に言えば、認識させたい発話が十分に短く(数秒程度)、結果のリアルタイム性もそれほど強く要求されないケースであれば、リアルタイム録音の場合でも、この方式は十分検討に値します。, ※ Chunkedエンコーディングで分割送信するのであれば、一区切りの録音完了を待つことなく送信を開始できるため、送信開始や認識処理開始の遅れは回避できます。しかし、1回でアップロードした音声データ(たとえ複数のチャンクで分割送信したとしても、それは1回のアップロードです。すなわち1セッションの音声データということです)に含まれるすべての発話の認識処理が終了するまで認識結果が返却されないことに変わりはありません。そのため、複数の発話区間が含まれている場合には、後述するWebSocket音声認識APIに比べて、認識結果の返却が遅れることになります。同じ音声データを送信した場合でも、WebSocket音声認識APIであれば各発話ごとに認識結果を受け取ることができるのに対し、HTTP音声認識API では、全発話の認識結果を最後にまとめて1回で受け取ることになってしまう、ということです。, ※HTTP音声認識APIを利用する場合には、認識途中結果は返却されません。これは、HTTP通信内での輻輳エラーを防ぐためです。認識途中結果が必要な場合には、WebSocket音声認識APIを使用してください。, クライアントアプリと音声認識サーバがWebSocket接続をすることで、双方向通信が可能になる方式です。この方式では、クライアントアプリがリアルタイムに録音している場合でも、一区切り(ひとつの発話)の録音完了を待つことなく、次々と音声データをストリーミング送信することが可能です。またサーバ側も、ストリーミングで届く音声データをリアルタイムに認識処理しながら、次々と結果を返却することが可能です。この方式は即応性に優れており、結果のリアルタイム性が強く要求されるケースに向いています。クライアントアプリは、録音・送信中であっても、これまでに送信した音声に関する各種イベント通知や認識途中結果、認識確定結果を、リアルタイムに受け取ることができます。イベントや認識結果は、HTTP音声認識APIと同じJSON形式で返却されます。, 既に音声ファイルが存在する場合でも、この方式を採用することは可能です。その音声ファイルの録音時間が長い場合には、HTTP音声認識APIよりも、むしろこちらの方式を採用する方が現実的で賢明です。その場合クライアントアプリは、音声ファイルから音声データを少しずつ読み出しつつ、少しずつストリーミング送信するようにします。決して矢継ぎ早に送信せず、送出と送出の間に適切なインターバルを必ずとり、実際の発話速度と同程度もしくは若干早い程度の送出速度に抑えるように調節してください。詳細はサンプルアプリの実装を参照ください。尚、これはサーバ側の過負荷や通信エラーを避けることが目的であり、認識精度に影響するものではありません。, 50秒の音声データを送信するとします。この音声データの中で実際に発話があるのは、「10~20秒」と「30~40秒」だけです。この音声データの中には「2個の発話区間」があるということです。, [0]————[10]########[20]———–[30]########[40]———–[50], 50秒すべての音声データの送信を完了させない限り、確定した認識結果を得ることができません。最後にまとめて、2個の発話区間の認識結果が返却される、ということです。※ 受け取るJSONの中では、各発話区間の認識結果の区別はありません。各単語の時間情報は含まれています。, 50秒すべての音声データの送信を完了させなくても、1個目の発話区間の最後である20秒までの音声データの送信が終われば、1個目の発話区間の認識結果が返却されてくることになります。また、2個目の発話区間の最後である40秒までの音声データの送信が終われば、2個目の発話区間の認識結果が返却されてくることになります。, WebSocket音声認識APIでは、発話区間のデータ送信途中でも、認識途中結果が次々と通知されてきます。認識途中結果の通知を何度か受け取ってから認識確定結果を受け取る、という流れが、発話区間の数だけ繰り返されるわけです。尚、認識途中結果はあくまでも未確定の途中情報であり、認識確定結果では内容が変化している場合があります。HTTP音声認識API の場合、認識途中結果を受け取ることもできません。1回の音声データのアップロードについての結果通知はあくまでも1回です。, ブラウザ上で動作するアプリの場合、そのブラウザがマイク録音可能でWebRTCに対応していれば、録音をして音声認識をさせることはどちらの方式でも可能です。ただし、認識結果を得るリアルタイム性は、両方式で差が出ます。また、両方式とも、動作させる端末スペックやブラウザの種類によっては、JavaScriptの実行遅延に由来する音飛びなどの品質劣化が起き、正しく認識できない場合があります。特にクライアントアプリ画面上で波形描画アニメーションなど負荷のかかる処理を行っている場合には音飛びが発生しやすいのでご注意ください。. AmiVoice Cloud Platformをご利用いただくにはユーザー登録が必要です。 汎用エンジンは毎月60分まで無料でご使用頂けます。 新規お申込みから利用開始までの流れ 月間のサービス稼働率が、99.95%以上であることを保証します。 AmiVoice Cloud Platformでは、アドバンスト・メディアのAI音声認識AmiVoiceのAPIが、初月無料・毎月60分無料にてご使用頂けます。リアルタイム認識、バッチ認識、ログの保存の有無をお選び頂けます。 平素は、AmiVoice Cloud Platformをご利用いただき誠にありがとうございます。 このたび、AmiVoice Cloud PlatformのSLAを変更いたしました。 新規ユーザーは改定版のSLAが適用されますが、登録済みのユーザーは7月1日以降に改定版のSLAが適用されます。 平素は、AmiVoice Cloud Platformをご利用いただき誠にありがとうございます。このたび、AmiVoice Cloud PlatformのSLAを変更いたしました。新規ユーザーは改定版のSLAが適用されますが、登録済みのユーザーは7月1日以降に改定版のSLAが適用されます。 SLAの改定部分は以下のとおりとなります。, 2.4 保証する品質を下回った場合の対応月間のサービス稼働率が、99.95%未満の場合、当社は以下に定める金額を、直後の利用料金の請求の際に、請求額と相殺することにより返金します。ただし、当該金額が3,000円(税抜)未満の場合は返金しません。返金額=障害発生月の月額利用料×(99.95%-月間サービス稼働率)(1円未満は切り捨て), 2.4 保証する品質を下回った場合の対応月間のサービス稼働率が、99.95%未満の場合、当社は契約者からの要求に基づき、以下に定める金額を返金します。ただし、当該金額が3,000円(税抜)未満の場合は返金しません。また、契約者からの返金要求は、障害発生月の翌月までに行われる必要があります。 返金額=障害発生月の利用料金×(99.95%-月間サービス稼働率)(1円未満は切り捨て), 2.10 音声データ・テキストデータ及びサーバログの保存期間契約者と別段の合意がない限り、少なくとも3ヶ月間保存するものとします。, 2.10サーバ動作ログの保存期間当社は、サーバ動作ログを少なくとも3ヶ月間保存するものとします。, 2.11 契約終了後の音声データ及びサーバログの取扱い当社が収集した音声データ及びサーバログは、当社音声認識システムの性能向上のために利用させていただきます。, 2.11音声データ及び認識結果ログの取扱い(1)契約者がログ保存なしのプランを利用している場合、サーバに音声データ及び認識結果ログは保存されません。 (2)契約者がログ保存ありのプランを利用している場合、サーバに一時的に音声データ及び認識結果ログが保存され、その後当社管理下のストレージに回収されます。回収された音声データ及び認識結果ログを、当社は、当社製品及びサービスの研究開発、品質向上のために利用することができるものとします。. 3日前までにメール又はAmiVoice Cloud Platformサービスのウェブサイト(以下「ACPサイト」といいます)にて通知いたします。 ※緊急事態発生時はこの限りではありません。 2.3 サービス稼働率.

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